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初心者とは言わせない!日焼けサロンヘビーユーザーがやっている5つの上手な利用方法

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 1. 洗顔をし、顔の油性分をとりましょう


マシンで日焼けをする前に、顔の皮膚に浮いた油性分をしっかり落とすことで、ムラ焼けを防ぐことができます。女性の方で顔を焼く場合は、メイクを落としてから日焼けをすることをお勧めします。

 

2. マシンのファン(扇風機)レベルを中〜強くらいにしてなるべく汗をかかないようにしましょう


熱いから良く焼ける、汗を出せば良く焼ける、は間違いです。紫外線と熱は無関係なので、ファンを使いなるべく汗をかかないようにして、リラックスして日焼けをしましょう。汗をかいた場合はまめにタオルで拭きながら焼くとムラなく奇麗に焼けます。

 

3. 腕を上げてバンザイをして焼きましょう


脇の下が焼けていなくてムラになっていませんか?紫外線ランプの光が当たっていない部分があるとその部分だけ焼けません。30分利用の時は、最初の15分は腕を下げて、残り15分はバンザイをして焼いてみてください。

 

4. 焼いた後はクールダウン


日焼けマシンで焼いた直後は、肌が火照(ほて)って少し赤くなる方もいるかもしれません。濡れタオルや冷水で肌をクールダウンしましょう。

 

5. 一番重要なのはアフターケア


日焼けをするということは肌にダメージを与えるということです。アフターケアをしっかりしないと肌が乾燥し、皮がむけたりします。日焼け後はローションを全身にたっぷり塗り、アフターケアをすることで、日焼け肌を奇麗に長持ちさせることができます。

 

山形県山形市七日町にある日焼けサロンロコズパラダイス山形本店では、日焼けマシンが初めての初心者から黒さを極めたい上級者まで、お客様の日焼けライフをサポートします。山形の日サロはロコパラ!

2015-04-27 | Posted in blogNo Comments »